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第9回実行委員会
グループディスカッションの各テーブルリーダー、発表者、記録係などを決定。タイムテーブルの検討、展示パネルなど、会場設営についてなど確認を行った。
9月25日
石神井公園事務局にて
第8回実行委員会
メインテーマは「総会の出席率を高くする管理の進め方」に決定。グループディスカッションの6項目も決まった。
小冊子「マンション管理体験報告A」の構成も決まり、実行委員で昨年の体験報告の後日談を書くことになった。また、村井先生にはそれぞれの体験報告の後にコメントをお願いすることになった。
8月28日
臨時実行委員会
村井先生を囲んでフォーラムの進め方について更に討議をした。グループディスカッションの各テーブルのテーマはフォーラム2003で配布した「管理組合体験報告@」から取り上げること、執筆者がそのテーブルのリーダーを務めるなどの案が検討された。また、
アンケートは、自分のマンションのことで実は知らないことがたくさんあることを実感して貰うためであり、質問項目は5問程度にすることになった。
9月中旬までには、マンションフォーラム2004の広報を始めなければならない為、具体的な方法などが検討された。
8月20日
第7回実行委員会
フォーラムのテーマとして「無関心な人達へのアプローチ」が候補として上がった。無関心な人が多いと将来どのような問題がおこるかをいろいろな切り口でグループに分かれディスカッションするのはどうかとの意見が出された。
また、村井先生からの提案で、「あなたは自分のマンションについてどれだけ知っていますか」という10項目程度のアンケートを取り、その場で集計し、それを基に先生が30分くらいお話をすることなどを検討した。
7月19日
第6回実行委員会
みなとマンション懇話会へは実行委員会より5名参加、記録係などとして支援をした。組織の基盤が固まったら、実行委員として入っていただくようお願いする。
第二部のフォーラムの進め方について、さまざまな提案、意見が出た。MLで十分討議してから、7月に決定することとなった。
6月5日
第5回実行委員会
みなとマンション懇話会の立ち上げを支援することとなった。また、5月15日に共催での開催が決まった目黒区マンションサミットに関する打ち合わせに村井先生を岩崎、高野がお訪ねした。
マンションフォーラム2004は10月開催と決定。小冊子委員会が発足した。
フォーラムの進め方について詳細を次回決定することとなった。
5月9日
第4回実行委員会
ミニセミナーを目黒区マンションサミットと共催することとなった。プログラムの検討。村井先生の講演の後の第二部は3つのグループに分かれグループディスカッションをすることとなった。
マンションフォーラム2004の小冊子は広報をテーマとしてとりあげ、体験報告は写真やイラストを多く入れ、3〜5頁、報告者は5、6名にすることになった。
4月4日
第3回実行委員会
村井先生の提案で、「改正標準管理規約のミニセミナー」を開催することとなり、会場を探すことになった。
マンションフォーラム2004で配布する小冊子のテーマを「広報紙の体験談」としてはどうかとの提案があり、検討していくこととなった。
3月13日
2月21日
2月13日
2004年
1月12日
2003年
11月7日
北区主催分譲マンション管理セミナーで挨拶される横尾住宅課長
マンション学会主催のセミナーでのパネルディスカッション
2004年1月23日改正標準管理規約の発表があり、各地でセミナーが開催されている。
第2回実行委員会
マンションフォーラム2004の役割分担を、昨年に準じて決定。早速展示パネルの作成ワーキングチームが動き出すこととなった。
新メンバー小井戸厚子さんが実行委員会へ入会。
臨時実行委員会
村井先生を交えてマンションフォーラム2004のテーマについて議論をする。
「管理組合の情報循環」について村井先生から原稿をいただくことになった。
また、ホームページのTOPに、「外壁の色」「エントランスのデザイン」「バリアーフリー」などのさまざまなマンションの写真などを掲載するのも面白いのではとの提案もなされた。
マンションフォーラム2004 第1回実行委員会
1月5日に試験的に立ち上げたホームページについて話し合う。このページの目玉となる記事をどうするか、皆で考えることとする。
マンションフォーラム2004のテーマを「情報の共有・広報」(仮題)とする。
小冊子、資料、展示パネルなどについて話し合った。
芸術的な雰囲気の中で・・反省会
マンションフォーラム2003 第7回実行委員会/反省会
マンションフォーラム2003の反省会を村井先生を交えて神保町の喫茶室にて開く。
マンションフォーラム2004のテーマについて話し合う。 ホームページ立ち上げを検討することとなった。
ここはマンション居住者のネットワーク作りを進めるボランティアグループのページです。
・・・そして、つくづく思いました。一人では何もやれない、同じ考え方を共有できる人を見つけるところからすべてが始まると考えてきた長年の思いは、どうやら間違っていなかったと思います。この実感を理解される方が増えれば、隣りに住む人を選べないマンションの暮らしもそんなに捨てたものではない・・・。 いま、そんな気がしています。 村井 忠夫
マンションフォーラム2003 マンション管理体験報告@より)